
ラブホテルのBGMはチョナン・カンの「愛の唄 ~チョンマル サランヘヨ~」と、
時代背景が感じる2002年モノ援交のハメ撮り作品です。
女の子の質は最高なんですが画像がイマイチ良くないのが残念。
まずはキスから首筋へと愛撫し身体を味わいます!
ハメ撮りに気を散ってしまうという彼女と、
気の強い広島弁の男との軽い口論が笑えます。
懸命にチンポを咥える顔は中々良くてたまりません!
長時間のフェラチオで口が疲れたと訴える彼女に、
今度は仁王立ちになってフェラを続けさせる強引さ。
さすが広島男児という感じで尊敬させられます。
フェラで一発抜いてスッキリで、
「口が疲れたやろ~」と気遣うのかと思いきや、
「3分だけ休憩してもええけん」と容赦ナシ。
再び口でチンポを大きくさせるといざ挿入。
デカチンポを突きまくられると声を荒げ乱れまくる彼女の姿が可愛いくて最高。
シャワーを浴びに居なくなった彼女の代弁で、
「22歳デパートの受付嬢でした~」と、
最後に紹介してくれた援交男でした。